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バイト先での、一つの想いを全て打ち明けました。
3年間ぐらい細く長くずっと想ってたからな。 いい返事がくるわけないから、返事を聞かずに終わりました。 たどたどしく喋ってる自分が、緊張してる自分が、 本当に嫌だったし、打ち明ける前はずっとブルブルと身体が震えてました。 多分一週間ぐらいは萎えてると思うけど、 4月1日からは新たな気持ちで頑張りたい。 ちなみにのびちゃんには本当に感謝したい、ありがとう。 気持ちに区切りをつけることができたからな。 あと、コメントで何言おうがええけど、 直でなんか言うてきたら、僕はものすごい気分悪くするので、 ご了承ください。
見ての通り、自分には何に対しても才能がなく、
毎日のように絶望を感じることもある。 だからといって、逃げていては何にも始まらない。 もし自分に希望というものがあるんならば、 わずか、たった一滴だと思う。 僕はそのたった一滴を一思いに必死にもがいて掴むことができたから、 今の自分があると思える。 いつも無理で諦めそうになったとき、高校のころの自分を思い出す。 明後日は1年の終わりと始まりの節目にあるOB戦。 ひと時このOB戦が嫌になる時期もあったし、 そんなときは自分が自分を嫌になった。 でも、結局あの場所に戻ると原点に戻ることができる。 またこの機会に良かったと思えることも、嫌だったことも、 全て0にしよう。 そして、最高の戦友たちと会えることを心より感謝している。 しかし、また痩せて怒られそうやな。 河村さーん、ガリガリやん!!!って。
12月21日、仕事中に日付を見たら気づきました、
今日は小学生のころからの親友の誕生日なんだと。 去年もメール送って、また飲もうやーとか言ってたのにも関わらず、 それ以来連絡とっていなくて、 今年も欠かさずメールを送ってみました。 アドレスが見つかりません・・・ハッ?! なんとまぁ、切られたのでしょうか。 ってか、俺はアドレス変えました~ってメールが来ても、 めんどくさくて登録しなおさないことも多いんで、 登録し忘れたんだと思っておこう。 小学校5年ぐらいに、なぜか「こいつとは仲良くなろう」と積極的になってたのはよく覚えてる。 それまで幼稚園、小学校低学年と一緒やったのにな。 それから俺とそいつは気持ち悪いぐらい話して、僕自身がいつも仲良くなろうとしてました。 ホンマめずらしいです、この歳になっても俺は口下手やのにな。 高校のときとかホンマに凹んだことがあったり、将来のことを話したかったりしたときには、 家から歩いて5分ぐらいのとこに住んでるやつだったんで、 家の前まで行って携帯で呼び出して、夜遅くまで語ってたのも懐かしいです。 大学一年の終わりごろに一緒にお酒を飲んだのも懐かしいです。 でも、それ以来会ってない・・・。 親友と呼べるんやろうか、呼べないかもしれない。 俺から一方的にやったからな。 でも、会うとずっと俺もそいつも笑って喋りまくるんやろと思える。
最近なんも考えてないような気がする。
なーんか真っ白。 今まさに本物のニートっちゅうやつを体験してる気がする。 恋人もいない、友達もいない、ただ部屋でジーッとしている。 なりたくてなっているわけでなく、 ならざる得なくなっている状態のようだ。 楽しいからそんな状態じゃなく、寂しいからそんな状態だ。 そんなんアホか!遊ぶぞ!と思い立ちました。 ぶぉっふぉ!!! そんなことを言いつつ、テレビの下からPSを取り出しました。 かんなりほこりかぶってました。 大丈夫なんかいなと思いつつ、むかーし買ったFFコレクションの、 FF5をやろうと思い立ちました。 一晩で表の世界をクリアしてやろうと勝手に目標決めてやりはじめました。 1時間半ぐらい過ぎて、めんどくさくなりました。 というよりもね、ほこりかぶって、途中止まるんです。 せっかく最初の方でレベルアップしよう思っても、 その途中で止まってしまって、バァーンですよ。 むかついて止めました。好きなのにFF5。 最近はもうゲーム、いやRPGはする気起こらないんやろうな。 家にひきこもっても何もすることなくなるんですよね。 そんなこんなで、今日はボーリングしました。 スコアは100前後。女の子にも負ける始末。 アホみたいにヘタクソな自分にビックリしたよ。 これもニートの宿命ってやつか!チクショー! 今度のボーリング部までに練習しておかなければ!! そういえば、今日は給料日ってことで、 SEAMOのアルバムに、「コーチ・カーター」に「チーム・アメリカ」を買ってしまった。 ええDVDは欲しいのよ。 1stのアルバムも最高に良かったけど、 この2ndもかんなりええなぁ。塾長!!! 明日は買い物だ!外出て、フリーターを満喫するぞ!! 考えないことが大事だ!!! いずれその大事さがいい思い出になるはず! そういえば、初めて知ったけど、 BUMP OF CHICKENって「臆病者の一撃」って意味やねんな。 俺、つまり臆病者、が、何かやらなきゃいけないんやろうね。 「一撃」と言えるようなことをやってみたい。 25歳までこれに悩んでみよう。 気長にゆる~く悩むこともまたいいことだ。 しょーむないことを悩むよりも、楽しく悩みたいものだ。 よし、エキスポ行こうや。
いやぁ、沖縄に行ってまいりました。
WBのいつもの5人組で! かなり楽しくて、燃え尽きましたね。 一日目は4時半頃に着いてしまって、 レンタカーやらなんやらしてたら、5時半になってて、 しゃーないからホテルに行きました。 沖縄っぽいものが食べたかったんで居酒屋に入ると、 島唄みたいなLIVEをしてました。 うるさかったですね。 とりあえず豚足うまかったですね。 そのあと、ホテルで泡盛を一本あけてグデングデンになってしまいました。 二日目は前の日4時ぐらいまで飲んでたんで、 頭いたいとか言いながら10時に出ました。 んで、美ら海水族館に行きました。 あのギネスにのってる水槽ってメチャクチャ厚いんですね。 厚さ60センチぐらいあるそうです、すげぇ。 そのあと近くの海に行ったんですが、 干潮してて、最初は足ぐらいしか付きませんでした。 でも、ジョジョに潮が満ちてきて終わりの方ではおぼれそうになりました。 なんか浮き島があったんで、皆でバトルを繰り返してました。 体中が痛くなりましたね。 この日曇りでかなり萎えました。 あと、この日はずっと運転でもっと萎えました。 那覇から本部はしんど~。 3日目は前の日に早く寝たんで、皆も意外に早く起きました。 だもんで、9時ぐらいにはホテルをチェックアウトしましたね。 まずは首里城に行きました。 ケツメイシのところで並んで撮りました。記念や。 そのあとはひめゆりの塔に行きました。 かなり悲しくなりますね。泣いてるおばさんがいました。 その後やることなかったんで、絶えずもう一回海に行きたいと!! 前の日は曇ってて、焼けることが出来なかったんで、 とりあえず焼かなくてはってことで。 またこの海もおもろかった。 なんせ名前が美々ビーチですから。 ここは下にサンゴがあってホンマ足痛かったんです。 なんとか晴れてたんで、ちょっとは焼けることができました。 んで、ギリギリ空港に着いて、なんとか帰ってきました。 かなり楽しかったです。行ってよかったです、本当。
もういやや、辞めてしまいたい。
このままだと人間不信に陥りそうだ。 昔のあの頃はホンマに良かった。 俺がそらいらんこととか言ったり、 よけーなことを言ったりして不満があるのはわかるけど、 最終的に無視という処理はアリエナイと思う。 俺のことが嫌いなら嫌いでけっこうだけれども、 仕事のときとかは支障が出るからやめてほしいものだ。 家での勉強で苦しみ、バイトの楽しさで癒されようと思ったけど、 もう楽しさのかけらすら無いや。 新天地を求めることを決心しました。 とりあえずプログラマのアルバイトを探して、 そこから正社員になれるようなところを探すつもりです。
もう、正直、バイト、やめたい。
毎日がイライラするし、 今バイトすることで、目標とすることがないし、 あまりにもつまらない日々を過ごしている気がする。 楽しいときは楽しいでいいけれども、 楽しいだけではダメだと思う。 もう本気で辞めたろうっかなぁ。 俺とか目の上のたんこぶやろうし。 就職活動をしよう。
「河村君は本音で喋ったことあんの?」
と言われました。 僕は嘘つきなんですよね。 根っからの嘘つきなんですよね。 基本的にそのときそのときに考えたことは言うことができないんです。 で、適当に「いいんじゃない、いいんじゃない」みたいな感じで流してしまうことが多々ある。 思考速度が遅いもんやから、なんとか皆に流れを合わせてる。 それでも、合わせきってないけれども。 多少の建前が必要かもしれないけれども、 建前のみで話してることが常だ。 俺は本音で喋るとヤバイ。 あまりにもネガティブ思考過ぎて、 世界が何も楽しいことがないように感じてしまう。 これまで俺は最終的な結果自分死んだらええんちゃうかなぁとどれだけ思ったか。 ラグビー部の前では「俺死んだ方がええんちゃうかなぁ」ってポロッと言ったりしてるけど、 あれはほぼ本気であることは間違いない。 自己嫌悪が人一倍激しすぎる。 と、言っても他人の自己嫌悪なんてどの程度か知らないけど。 せいぜい自分がもしあの人間であったらなぁという程度だろう。 自分が自分であることをあまりにも断固拒否している。 次生まれ変わるとしたら、自分のような人間には100%なりたくないだろう。 そこまで大嫌いだ。 でも、それでも、自分が自分であることは耐え難い真実だ。 自分死んだらええやんと思うのはあまりにも子供染みた思考だ。 結局は自分が変わらないと自分嫌いがなくならない。 ウソや建前を並べると実は本音になっているのかもしれない。 ウソは陰湿な僕を覆い隠してくれるから必要や。 だから、明日もウソを言おう。 「今日もかわいいね。」と。
この映画はやばい!!!
ホンマに良かったわぁ。 どちらかと言うと数学が好きだから、 例えで好きな数学を使われるっていうのが何よりもいい。 220と284って実は友愛数らしいんですよ。 約数にしてその約数を足すと互いの数になるんやって。 こんな運命的な数字はなかなかないらしい。 それに、28って完全数なんだって。 約数にしてその約数を足すと28に戻るんやって。 数字っていいですよねぇ。 数字って冷たいイメージがあったのに、 それを全て覆して暖かいイメージにこの映画は変えてくれています。 習ったこととかも出てきたし、 これほどいいと思えたことはないですわ。 そんな数字ばかりの映画なんですけれども、 その数字が全てを解決してくれますよ。 あぁ、良かった。
少年の冒険のような物語だと思ったんですけれども、
なんだか違いました。 なんだろう、自分が9歳や10歳になった気分になり、 そこからなんだか怖い感じがしました。 自分が10歳であれば、あんな場は怖くて仕方ないでしょうね。 孤児になって、貧しい孤児院みたいなところに入れられて、 運悪く飯が少ないからもっとくれって言ったら罰受けさせられて、 葬儀屋の家に預けられ、理不尽にいじめられて、 いじめられたくないから家から出て行って、 110kmもあるロンドンまで7日間かけて歩いていって、 ロンドンについたとき力尽きて、少年盗賊団のリーダーのドジャーに助けられ、 助けられて、温かみのある生活に触れて何もわからず盗賊になろうとした。 でも、それが実は間違いだと知って、何度も殺されかける。 しかしながら、周りの人はオリバーの潔白さに心が洗われていくんですよね。 うーん、けっこうええ映画ですわ。 ドジャーやチャーリーがなんだかいいんですよね。 意外にかっこええんよ。 オリバーはあまりに可哀想な顔をしすぎてるって思います。 そこがいいんでしょうね。 不幸やけど、生きることは大事なんやね。
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